私が見る夢の変化と、さらに激しさを増す情報戦。そのなかで私が、今伝えておきたいこと

こないだ年明けを迎えたかと思いきや、もうすぐ5月を迎えようとしています。いかがお過ごしでしょうか?

私は今年の始め

2020年になりました。今私が感じていることと、改めてのごあいさつ
もう2020年も6日を過ぎました。いかがお過ごしでしょうか? というよりそもそも、昨年2019年はあなたにとってどのような年だったでしょうか? 私にとってはやはり、 いろいろなことがあったなぁ…… と言うしかない年で...

という文章に、私の率直な想いや考えをまとめたのですが、そこに記した

東京オリンピック・パラリンピックは、多くのひとが意識を向けているし、なんだかんだと言いながら楽しみにしているのだろうから、それが開催されない(開催できない)ようなことにはおそらくならないだろう

とは思っています。もちろん、これにもそれぞれの立場や想いがあるとは思いますが、やはり全体として見れば楽しみにしているひとのほうが多いのでしょうから、その想いの強さや大きさを考えると、それが打ち砕かれて実現しないというようなことは、まずないだろう

という予測は、脆くも外れました。それで私も

ここまでやるということは、みんないよいよ本気なんだな。だとしたら当初の見立てより、動きはずっと早く、激しいものになるかもしれない

と思いましたし、それを踏まえたうえでさらに伝えておきたいことも出てきましたので、改めてここに記しておきたいと思います。

 

というのも、数か月前から、私自身にも明らかな変化が起きています。

それは、

眠っている間に見る夢が、今までよりさらにリアルなものになっている

というものです。私は今までにも私の「夢」について、たとえば

悪夢の原因。世界に喜びが満ちたとき、私の見る夢も大きく変わってくれるかもしれない
あなたは、昨夜の夢を憶えているだろうか? いい夢だった というひとや、 嫌な夢だった というひと、あるいは 夢は見ていない というひともいるかもしれない。この「夢」というのはとても不思議な現象で、なぜ夢...

などで触れてきたのですが、そんな今までの夢の経験と比べても明らかに深化し、

「それが夢だとはまったく思えないほどの、圧倒的な現実感と迫力のある夢」が度々現れるようになっている

のです。

もちろん、夢というのはその最中にはほとんどの場合「現実」と誤認しているもので、冷静になればどんなにあり得ない状況にでもすんなりと適応しているものだというのも理解はしているのですが、そういうものだけでは説明しきれない、なにかが明らかに「深化」したとしか言いようのない、そういう変化が起きているように思えるのです。

それで私は、そのような自分の感覚とずっと向き合ったうえで、

もしかすると、この世界に流れ込んでいるエネルギーの質と量が、いよいよ大きくなってきたのではないか?またもっと言えば、霊界がなんらかの「山場」をひとつ越えて、いよいよ肉体世界への共鳴・波及が強くなってきているのではないか?

という仮説を立てました。私の夢に顕れた影響は、あくまでもその一部に過ぎないというわけです。

 

そしてそのような観点から改めて世界を見回したとき、私は改めて、

ずっと続いている「情報戦」が、ここに来てますます激しさを増している

ということに気づきました。たとえば私が特に驚いたもののひとつに、

「地球平面説の台頭」

があります。

それがどんなものなのか、具体的に

地球平面説を本当に信じる人がいると聞いた時、デビッドソンさんは「そんなばかげた説を正気で信じられる奴がいるのか?」と一笑に付した。

その数年後、デビッドソンさんは第1回の地球平面国際会議を立ち上げていた。CNNが取材した登壇者の多くと同様、デビッドソンさんも地球の丸みを証明するのは不可能と判断した末に平面説を確信するに至った。

「ボーン・アゲイン(『新しく生まれ変わった』の意味)」のキリスト教徒であるデビッドソンさんにとって、千年の陰謀の最も論理的な説明はこうだ。「敵や悪魔、サタンが存在するとしよう。そいつの仕事は、神は存在しないと世界に信じ込ませることだ。そいつは物の見事に成功して、地球は無限の宇宙の中のランダムなちりに過ぎないと人々に信じ込ませたというわけだ」

デビッドソンさんが語る「真相」によると、平らな地球と太陽、月、星は映画「トゥルーマン・ショー」のようなドームに格納されている。この視点に立てば、簡単に陥穽(かんせい)にはまるようなことはなくなる。例えば宇宙から撮った地球の写真。地球平面論者はこれを加工写真だと信じている。

デビッドソンさんが地球平面論の初心者に明確にしたいのは次の3点だ。まず最も重要なことは「地球が宇宙を飛ぶパンケーキだとは誰も信じていない」。平面論者が信じているのは単に、宇宙空間が存在しないこと、世界が静止していること、月面着陸の場面がねつ造であることだけだ。

第2に、地球の端から転落することはない。地球平面論者の世界観にはばらつきがあるが、大半は地球が円盤状で、周りを取り囲む南極が氷の壁の役割を果たしていると考えている。

そして第3に、現代の地球平面論者は「地球平面協会」とはほとんど関係がない。地球平面協会は数十年前から存在する団体で、フェイスブックに20万人以上のフォロワーを抱える。

ただし地球平面論者といえども、全ての答えが分かると主張しているわけではない。デビッドソンさんは「(地球が)何なのか100%は分からない。我々は定説を疑問視しているだけだ」と説明する

世界に広がる「地球平面説」 その背景にあるものは?
「地球平面論者(フラットアーサー)なんかになりたくない」――。デビッド・ワイスさんは、うんざりした声で自身の「目覚め」を振り返る。「朝起きて全員にばかにされるなんて嫌だろ?」 だが今や、ワイスさんはれっきとした地球平面論者だ。

というような話を読んだとき、私がどれほど衝撃を受けたかはうまく言い表せないほどです。

そしてその周りを散策しているうちにたどり着いたTwitterなどのSNSの世界では、実際に何人もの「スピリチュアリスト」のひとたちが、

地球は本当は平面だから、今私たちが「重力」や「引力」などとして理解しているものは、他の天体(主に月)の影響だ

というようなことを伝えているのを見ました。またそこには、以前からあるような

〇〇は既に死んでいて、今出ているのは影武者だ

〇〇は悪の手先で、それに対抗する〇〇とが、神と悪魔の代理戦争を繰り広げている

というような話が絡めてあったりもしました。

あとは

日本は基本的に救われるんだけど、北海道はアイヌとの争いでめちゃくちゃになるから、1日たりとも足を踏み入れないほうがいい。これは守護霊から聴いたことです

というような話を目にしたときには笑ってしまったのですが、この

わけのわからない霊にあることないことを吹き込まれた霊媒が、わけもわからないまま(それを吟味することもないまま)にそれを「極秘の真実」として流している

という構図を

「教育と修練の不足」

として捉えることもできないままに、ただ「すごい情報」として信じているひとが私の想像よりはるかにたくさんいるらしいということ、これには単純な笑い話では済まない、確かな危機感も覚えたわけです。

そしてもちろんこれは特に極端な話ではありますが、実のところこういった情報戦は

「新型コロナウイルス(の危険度)」

を巡る議論・見解の相違などを見ても明らかなように、大小さまざまに乱立しているわけです。

 

ですからこういうことを踏まえた場合、たとえば私がこの『闇の向こう側』で活動していることというのも、単に

霊の存在をまったく認めない・信じないひとたちにも、ひとつひとつ経験を共有していけば、いつかわかってもらえる

というような、素朴で牧歌的な構図では決して捉えきれない・対応しきれないということを念頭に置く必要があるということになります。そしてそれこそがまさに

「情報戦の激化」

を示す証であり、先ほど示した

霊界の激動が比較的落ち着いてきたからこそ、ますます肉体界の重要性が高まってきている(主戦場がいよいよ肉体界にはっきり移ってきている)のではないか?

という仮説を強化するものではないかと、私には思えるのです。

そしてもしそうであるなら、私もそれに対応して、もう1歩踏み込んだ話をしておくべきなのかもしれないと思いました。もちろんそれはもう既に

令和始動。下降気流と回転気流のなかで、私もまた一歩踏み出します
北海道はまだ寒さを感じるときもありますが、ともかく5月になりました。いかがお過ごしでしょうか? 本日2019年5月1日、日本は平成から令和へと代替わりを果たしました。これはもちろんあくまでも国内でのこととは言え、私にとってもやはり少な...

などとお伝えした流れのとおりだとも言えるのですが、そこから「さらにもう1歩」踏み込んだ話をしてみようと思うようになったということなのです。

 

私は前から

50年とまで言わなくても、30年後の世界を見るのは、誰にとっても大きな意味がある
現代日本では特に、「少子高齢化」が進行している最中で、この状況とどう向き合うかは、とても大きな課題だとも見なされている。そしてこれは、今「先進国」と呼ばれているような国では多かれ少なかれどこでも起きていることだとも言えるだろう。 しか...

と言ってきました。ただこの意味をもう少し深く考えてみれば、もし30年で明らかな変化を起こすというなら、それはざっくり言えば

この10年で蒔かれた種が、そのあとの10年で芽を出し成長し、もう10年で花を咲かせる

というような話なんだということも、おわかりいただけるのではないかと思うのです。

ということはある意味

この10年にどんな種を蒔くかが未来を左右する

ということだということです。だからこそ私もずっと、私なりにその種を蒔いているのです。

 

そして私は

しかし30年も先となると、私もこのからだでは生きていないかもしれない

などと書いていましたが、今日はもっとはっきり言いましょう。

私はおそらく、この10年のどこかでこの今生を終えることになります。そしてそれは、もう15年ほど前から、ずっと予感していることなのです(たとえば15年前には「この25年のどこかで死ぬ」と思っていたということです)。というかこれは私が独断でそう思い込んだわけではなく、いろいろな霊も概ね似たようなことを言っていて、守護霊もそれを否定しません。

私は基本的に誰かの寿命を知るような力は持っていないのですが、私自身に関しては

ある程度の目安を知っておいたほうがいい(うまく生きやすい)だろう

と思われたということなのでしょうし、自分でもそのほうがいいのだと思っています。

だから私は基本的に、この10年に少しでもいい種を蒔いておくために生きているということなのです。

そしてこの

「10年のどこか」

というのはつまり

「10年以内」

と同様に考えてもらってかまわないので、場合によっては1年後かもしれないし、今日かもしれないということです。ですがそうは言っても様々な事情を鑑みると最低でもあと4年は生きるだろうとも思うので、まだそれなりの猶予はあるとも思います。だから私は少なくとも15年くらい前から、そういう気持ちで生きてきたというわけなのです。

それにそもそも、私はおよそ10年に1回くらいの間隔で、

「死のほんの1歩手前」

まで行くことを経験してきました。この際ですから直近の例を具体的に言いますと、1989年、2005年、2013年、2018年といった具合にです。ですからそういった意味でも私の心の準備はだんだんとできてきているのですが、今回それをあなたとも共有した大きな理由のひとつは、

この先私がいつどんなふうに死ぬことになったとしても、私自身は心の準備をしたうえでのことですから、あまり動揺したり哀れんだりしなくていいですよ

ということをお伝えしておきたかったというのがまずあります。というのも、私は前から

「霊媒師の最期はみな悲惨である」というのは本当なのか?
現在はひと昔前ほどではないが、それでもときどき「霊能者」と呼ばれるひとがメディアに登場している。しかし、世間の関心の移り変わりは激しいようで、一時期もてはやされたひともいつしか忘れられ、気付いたらまた違う「旬のひと」に変わっている。その結果...

と言ってきたように、

「霊と関わるとろくなことにならない」などとは限らないということを、この身を以て証したい

とずっと思っていますので、そういった意味で「死因」とかそういった要素を採り上げて「悲惨」だというふうには捉えないでほしいと思っているのです。私は、生まれる前からそれなりにいろいろなことを覚悟してきたつもりですし、それは今生も様々な経験を積んだことでさらに強く深くなりましたし、そのなかで自分の役目を果たせたと思えるのであれば、表面的になにがどうであろうと、私にとっては少なくとも「悲惨」ではあり得ないのです。

そしてこれは、私が現時点では致死性の病を持っていないこともあり、自分の死因がなんになるのかはまったくわからないからでもあるのですが、ただ私は昔から守護霊に

もしささやかな願いを叶えてもらえるなら、私が死ぬ前には大切なひとたちに想いを伝える時間と猶予を与えてほしい

と頼んでいるので、もしそれが叶うとするなら、いわゆる

「突然死」(事故死)

のようなものにはならないのではないかとは思っています。それにいずれにしても、以前

なお、このサイトの維持費はとりあえず2020年までは払い込みました

2016年冬至の日。『闇の向こう側』は改めて生まれ変わりました
2016年もあと10日ほどで終わりますが、いかがお過ごしでしょうか? さて、突然ではありますが、この度この『闇の向こう側』は改めて生まれ変わりました。 このことはまったく事前にお伝えしていませんでしたが、なぜ今回そのような決断に...

と書いてあったことについて、これを期に2026年ぶんまで払い込みましたので、そのサーバーごと吹っ飛ぶなどのよほどどうしようもない事態を除いては、もし突然私になにかがあったとしても、2026年まではこの『闇の向こう側』を残していけると思います。

 

そして何度も言いますが、私はこのような自分の経験や立ち位置を明らかにすることで

私という存在を、あなた自身の人生や問題解決に役立ててほしい

と願っているわけです。私は、このような経験を踏まえつつこのような想いで生きています。そして、いずれ死んでこのからだを離れたら、そのときはそのときで今度は霊存在として、私にできることをしようと思っています。そうした事実をあなたにも知ってもらうことで、あなたがご自分の人生観・死生観を育み、少しでも悔いの少ない人生を送るための糧にしていただければと、そう思っているのです。そしてさらに言えば

この世界にはこういうひともいるんだな。こういう生きかたもあり得るんだな

という可能性のひとつとして私を活かしてもらうことが、私がこの場を創った最大の理由のひとつでもあるのです。

ただ、だからこそもうひとつ付け加えておかなければいけないことがあるのですが、今私が「おそらくこの10年のどこかでこの人生を終えることになる」と言うのには、

「私の人生が概ねこんな感じで推移していったなら」

という留保が付いています。そしてこれは言い換えると、

私には私にとって最大の影響力を保つ「キーパーソン」がいて、そのひとの選択・行動次第では、私の人生はもう10年どころか20〜30年伸び縮みすることもあり得る

ということなのです。

だとするとやはり結局のところは、

寿命も含めあらゆる未来は、最初からたったひとつに定まって動かないわけではない

という原点に帰るんですね。そしてこれはもちろん、あなたにもそのまま言えることです。

 

ですからその意味では、私が今回お伝えしたようなことにもたいした意味はないと言えるかもしれません。それに、これほど情報が乱立・錯綜している状態にあっては、私の言葉も大渦に飲み込まれて無力化・陳腐化されてしまうかもしれません。

ですがそれでも私は、

「覚悟を帯びた情報(発信)」には、「覚悟のない(軽薄な・他人行儀な・傍観者的な……)情報」が決して保ち得ない力が宿るものだ

と信じていますし、

これからますます世の動きが激しくなるのであれば、それは私がここでずっと発信してきたことが、いよいよ本格的にあなたに活かされてくるということだ

とも思っています。

そして私はもちろんむやみに死にたいわけではなく、

そのときが来るまでは、精いっぱい生き抜こう

と思っているということも改めて強調しておこうと思います。それに昨日私は、それこそ20年ぶりくらいに、「寝袋で夜を明かす」という予行演習をしておきました。もちろんそんな練習が役に立つような場面は来ないに越したことはないのですが、万万が一、

「地震かなにかで部屋が壊滅して、にもかかわらず自分自身は生き延びた」

というようなことが起きたときには、この経験も必ず活かされることになると思います。

それになにより、私は基本的にはもう北海道から引っ越す気はないのですが、

ここ北海道は「日本のなかではコロナウイルスが特に蔓延しているとされる地域のひとつであり、中国資本の土地・水源買収が顕著でもあり、ロシアとは北方領土の問題を抱えつつ、日本の先住民族であるアイヌが多く住む土地であると同時に、開拓の際に日本全国からの入植者が根づいた場所」なのだし、ここにいるだけで様々な問題が自然と「自分ごと」になっていく、「最も濃い場所」のひとつだ

と思っています。

ですから私はこんな私でも少しはあなたの力になれる・あなたを助けることができると思いますし、だからこそこれからもできるだけのことをしていきたいと思います。

どうかお互いの人生が、その終わりが、少しでも深い達成感に包まれたものでありますように。これからも、どうぞよろしくお願いします。

Across the Universe – Being for the Benefit of Mr. Kite!
GLIM SPANKY  「NIGHT LAN DOT」 20130829 下北沢GARAGE
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  1. ミヤコ より:

    今晩は。

    先日は、お返事ありがとうございました。

    自分は、霊的なものは否定しないです。スピリチュアルも、宗教のようなものも、心理学や脳科学も、量子力学(理解できないけれど)などなど、それぞれ間違いではないなぁと、感じます。

    ただ、それぞれの分野の主張が強すぎて、もったいないと思っている普通の人です。その分野のトップ周辺に居続けなければ、やはり物質世界では生きていけないので、住み分けするしかないのはなんとなくわかるのですが。

    人によって得意なことや感覚が違うのと、それぞれの分野を否定せず、うまく橋渡ししていこうという気持ちを持てたら、もっと宇宙本来の流れにはやくのれる(ざっくり言ってしまった)だろうに…とは思います。

    なので、キーパーソンが、はやく現れてくれると良いですね。こちらを引き継ぐ方がいないなんて、本当にもったいないっ。

    • Dilettante Dilettante より:

      ミヤコさん、ようこそ、闇の向こう側へ。

      ええ、そうですね。なので私もいずれはもっともっと、それぞれの経験や見識をみんなで糧にし合える世界になればいいと思いますし、そうなるだろうと思っています。

      そしてその際には、

      自分がこういう活動をしている目的は、いったいなんなのか?

      ということがそれぞれに問われることになるのだろうとも思っています。そういう核心に共鳴する存在(霊存在も含めて)が、周りに関与してくるわけですし。

      ただ、

      こちらを引き継ぐ方がいないなんて、本当にもったいないっ

      ということに関しては、正直あなたに言われるまでまったく思いも寄らない発想だったのですが、やはりそこにはあまりにも多くの罠があるので、その先例を見せつけられている私としては、むしろ引き継がないほうがいいと強く思っています。ですから今のあなたが望むかたちではご期待に添えないわけですが、あなたがもしここからなにかを感じてくださったのであれば、それをあなたご自身の人生に活かしていただければ、それが最も理想的で本質的な「引き継ぎ」になると、私は思っています。

      それに一応このタイミングでお伝えしておいたとはいえ、私は基本的に

      「生涯現役」

      のつもりですから、ここの本領もまだまだこれからだと思っています。ですからあなたも誰かから

      もったいない!

      と思われないように、これからはさらに遠慮なくその実力を発揮していっていただければと、そう思っています。

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