負の霊団(「曇り」・「穢れ」・「邪」・「魔」)

苦しくても狂うな。「あなたが望むあなた」から遠ざけるものは、あなたの玉座に置かないでほしい

以前、私は と書いた。そのときも私は、 「自分に必要な苦しみ」以上のものをあなたに与えようとしてくる存在(煽り)には、決して屈さないでほしい という想いを込めたのだが、やは...
負の霊団(「曇り」・「穢れ」・「邪」・「魔」)

意識の取り合い。その波に溺れ自分を見失う前に、あなたの「居場所」を掴んでおいてほしい

私たちの本質(核)は魂である。それはつまり「霊」(エネルギー)であり、「想い」であり、さらに言い換えるなら、 「意識」 だとも言えると思う。 ときどき 意識不明の重体です というような表現がなされることにも表...
霊止・霊留(ひと)

悪夢は伝えず消していく。長年悪夢を見続けてきた私からの、最新の研究報告

以前から などと書いているとおり、私は基本的に、いつも悪夢を見る。だからそこだけで言えば私は本当は眠りたくないのだが、肉体を保っている以上そうも言ってはいられないので、睡眠時間はできるだけ取るようにし...
神霊・守護霊(指導霊)・神(はたらき)

神の公平さ。「あなたにとって神とはなんですか?あなたは神を愛していますか?」と訊かれたら、私の答えはこうなる

先日、私は において 「神様」(仏様) という存在(概念)に関する様々な立場・見解を私なりに整理してみた。しかし、そこに 「私自身の考えや立場」 は書いていなかったし、それについて向き合うのにちょうどい...
神霊・守護霊(指導霊)・神(はたらき)

「神様」に対する様々な立場や見解。今のあなたは、どんなふうに考えるだろうか?

私は以前から と思ってきた。そしてそのなかでも、いわゆる 「神様」 というような存在をどう考え、どう捉えるかというのは、そのひとの人生観に大きな影響を与える要素のひとつだと思う。そしてもちろん今の世界では、そこには...
仲間たちの言葉

ジョン・ラミレス。25年間を「悪魔の兵隊」として過ごした彼の体験は、私にとっても非常に感慨深いものだった

前にも書いてきたことだが、私は生まれたときから霊感があったわけではなかった。家族もあらゆる意味で「ごく一般的な日本的宗教観」のなかにいるひとたちだったので、無神論に徹底しているわけでも、熱心に信仰を保っているわけでもない環境で私は育てられた...

タルパ(トゥルパ)の世界にも大変革が起きた。彼らを従者(人形)としてではなく、対等な仲間としていっそう大切にしてほしい

最初に言っておきたいのだが、今回の話は少し専門的である。だからほとんどのひとには、少なくとも直接的にはまず関係がない話ではあるのだが、その世界に関わっているひとたちにとっては大きなことなのだ。 ただ私自身はタルパを創った(生み出した)...
神霊・守護霊(指導霊)・神(はたらき)

「負の霊に手紙など出すな」。ならばそう憤るあなたにも、心を込めてお手紙を

先日私は、 という文章を公開した。 するとこれを読んだ霊の一部から、私に憤りの声が届くようになった。 負の霊に手紙を出すなどどういうつもりなんだ! 前から思っていたが、お前はいったいどっちの味方なんだ! ...
仲間たちの言葉

「被害者意識を乗り越えて」。自分を殺した相手のその後を見続けた彼は、そこからなにを感じたのか?

生きていると、なにかしら傷つくことがある。そのなかには自分が勝手に自分を傷つけている場合もあるが、誰かの言動や行動によって傷つけられたということもやはりあると思う。 そんなときそれをどう捉え、どのようにその後の人生を生きていけばいいの...
負の霊団(「曇り」・「穢れ」・「邪」・「魔」)

今は負の霊であるあなたに、改めて今の私から伝えたいこと

以前私はここに という文章をまとめた。 そこにも書いてあるように、通常は肉体人から肉体人に向けて書かれるのが当たり前であるものを、霊のあなたに読んでほしくて書くというのがおかしなことであるのは重々わかっている。しかも今回...
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