「経済」

いのち・人生

今のあなたの「願い」がすべて叶ったら、そのときあなたは自分の「真の願い」に気づくのかもしれない

以前、私は と言い、さらに とも言った。だが、少なくとも今の私たちはあまりにゆとりを削られ、いつもなにかに追い立てられているような感覚もあるだろうから、これを本当に実践できるひと、その意...
文明・現代社会

ジェネレーションギャップ。その断絶を切なく感じることもあるが、それは世界が変わった証でもある

以前から私は、 と言ってきた。このようなそれぞれの「世界」は、 「基本的な価値観や感受性の違い」 によって分かれているものだとも言えると思う。そしてそれはもちろん、年代によっても移...
負の霊団(「曇り」・「穢れ」・「邪」・「魔」)

意識の取り合い。その波に溺れ自分を見失う前に、あなたの「居場所」を掴んでおいてほしい

私たちの本質(核)は魂である。それはつまり「霊」(エネルギー)であり、「想い」であり、さらに言い換えるなら、 「意識」 だとも言えると思う。 ときどき 意識不明の重体です というような表現がなされることにも表...
いのち・人生

生存可能領域。私にとって「理解する」ことには、どのような意味があるのか?

私はこの闇の向こう側の草創期に という問いを立て、 スピリチュアル(霊的)な知識は、生きていくうえで「必要」ではないが、うまくいけば人生を「より豊かにする」可能性を秘め...
雑感・お知らせ

2021年になりました。さらなる「加速」に挑むひとたちもいるなかですが、私も粛々とやっていきます

さて、2021年となりました。いかがお過ごしでしょうか? こないだ とごあいさつしたばかりではありますが、ともかくそれはそれとして、改めて今年の初めに思うことな...
雑感・お知らせ

2020年の終わりに。今年も本当に、ありがとうございました

今年2020年もついに、あと数日を残すばかりとなりました。いかがお過ごしでしょうか? 今年はまずなんと言っても、いわゆる 「新型コロナウイルス」(COVID-19) を抜きには語れない1年だったと言ってもいいと思いますが、...
いのち・人生

夜は静かに力を溜める。そしてあなたの昼が来たときに、遠慮なくそれを活かせばいい

たいていの場合、私たちはうまく行かないときほどより深く悩む。 もちろん 自分でも驚くほどうまく行きすぎちゃって、これからどうすればいいかわかんないんです! という場合もあるにはあるが、それはいわゆる「嬉しい悲鳴」というもの...
仲間たちの言葉

ジョン・ラミレス。25年間を「悪魔の兵隊」として過ごした彼の体験は、私にとっても非常に感慨深いものだった

前にも書いてきたことだが、私は生まれたときから霊感があったわけではなかった。家族もあらゆる意味で「ごく一般的な日本的宗教観」のなかにいるひとたちだったので、無神論に徹底しているわけでも、熱心に信仰を保っているわけでもない環境で私は育てられた...
いのち・人生

ゼロ・プライバシー。すべてが見られている世界で、あなたならどう生きていくだろうか?

私たちはいつどんなときでも、守護霊にはあたたかく見守られ、逆に負の霊には多かれ少なかれ妨害され、そういう綱引きのなかで自分の意志と選択を基盤として生きていると言える。そしてこれは言い換えると、 私たちの人生は、常に相互作用のなかで動い...
文明・現代社会

電磁波・ワクチン・人工災害。数ある陰謀論の真偽を追うよりも、もっと重要なことがある

今年の春に私は、 をまとめた。そのときも、あるいはそのあとの のなかでも、私は 今はあまりに多くの情報が混在しているときではありますが、どうかその波に呑まれることなく、ご自分なりの見解や人生を、育んでいって...
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