神(はたらき)

雑感・お知らせ

この場所は4月中に消えます。10年間本当に本当に、ありがとうございました

ついこないだ始まったように思える2022年も、もうすぐ丸1か月を迎えようとしています。いかがお過ごしでしょうか? 私がこの『闇の向こう側』に を公開したのは2012年の1月28日なので、それから今日で、ちょうど10...
仲間たちの言葉

藤井風。2022年の始まりに、私も改めて彼の力をわけてもらおうと思う

2022年も今日で3日を迎えた。例年であればここで改めて新年のごあいさつをするところなのだが、私はここでも何度か書いてきたように、 年末の静けさはかなり好きなんだけれど、新年のお祝いムードに気持ちを合わせる(テンションを高める)のは...
雑感・お知らせ

闇理昇燈。この時代をともに生きるあなたに、私からのささやかな贈りもの

2021年も、あと数日となりました。いかがお過ごしでしょうか? 私はと言えば、今改めて1年を振り返って、 今年も、いろいろあったなぁ…… としみじみ思います。
基本方針

「信じる」という跳躍。それは「計算」を超え、だからこそ魂を震わせる

私は霊の実在を信じている。私は死後の世界の存在を、生まれ変わりの存在を、そしてこの人生は自ら望んで選んだものであることを信じている。 しかし私は一方で、 これはあくまで「私の信じているもの」であって、それを今の世界のひとたちと...
いのち・人生

視点の転換。「死んだらわかる」という意味と、生きたままその境地に至る可能性について

たまに私が「霊媒師」としてここにいるのを見て、 じゃああなたはなんでもわかるんですよね?私の未来について教えてください じゃああなたは失敗することがないということですよね?そうじゃないならやっぱり本物ではないということじゃない...
いのち・人生

「たとえ目に見えるものが奪われたとしても、そこには目に見えないものが必ず入ってくる。だからだいじょうぶだよ」。そう言う彼の言葉と想いは、とても優しかった

私たちの本質は霊(魂・エネルギー・想い)である。だがだからこそ私たちは今こうして肉体界に直接関わるために、様々な存在の協力のもと期限付きで借り受けた肉体に宿ってここにいる。そしてさらに重要なことは、 今のような社会にあっては、そもそ...
いのち・人生

責任を自覚する喜び。「この世界も必ずよくなる」というのは、いったいどういう意味なのか?

現代は日本も含め、個人主義がますます強くなっている という見解・認識を保っているひとは、実際たくさんいると思う。それに私も基本的には、こうした考えに同意している。とはいえもちろんこの 「個人主義」 をどう定義するかにも細...
いのち・人生

「ありがとう・愛しています・ごめんなさい」。こうした言葉が大切だと言われる意味を、改めて考えていた

言葉には力があって、それはその言葉を直接に伝える相手だけでなく、それを発する自分自身、さらには世界や人生そのものにまで大きな影響を与えるという考えがある。こうした思想や立場は 「言霊(思想)」 とも呼ばれ、私も個人的に賛同して...
いのち・人生

どうしても棄てられない願い。たとえ誰が諦めたとしても、私はまだ諦めない

今の時代に生きるのはなかなかつらい。少なくとも、そこには様々な葛藤がある。私はずっとこうした立場に身を置いているし、だからこそ を真似することは私にはまだ難しい。それにそもそも前から言っているとおり、 それを言うな...
いのち・人生

「死にたいのか?それとも生きていたいのか?」。この最も切実な問いに、私もきっとまた何度も向き合うだろう

本当に本当に追い詰められたときの気持ちは、あなたになんかわからないでしょう! 「自殺したら後悔するからやめろ」だなんて、そんな言葉くらいで自殺を止められると思うのは、自殺を考えたこともないひとの戯言ですよ こんなことを言われる...
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